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脳内革命ネタをやるヅラ!

まず、一章のまとめを簡単に書くヅラね

・人間は怒り緊張すると、脳内にノルアドレナリンが分泌され、恐怖を感じたときはアドレナリンが分泌される。これらの物質は有毒である。

 ⇒なんかわかる気がするヅラ!

・物事をプラス発想でとらえるとβ-エンドルフィンが分泌される。このホルモンは若さを保ち、ガン細胞をやっつけ、人を楽しい気分にさせてくれる。

 ⇒なんかわかる気がするヅラ!

・世のため人のためにならないこと、人からうらみをかうようなことをすると、脳は滅びの方向へと誘導しはじめる。

 ⇒これは微妙~!何故って立派な人が不幸になったり、早死にしたり、そしてハゲたりしている人を多く見てきたから・・・

最高の法則は「食事」、「運動」、「瞑想」である。

 ⇒うぅ~ん、信じてやってみるヅラ


とにかく、一章では「プラス思考」の重要性を書いていたヅラ

で、二章のタイトルが

「筋肉をつければ病気にはならない」

とりあえずポイントだけ書くヅラ

・成人病の原因のほとんどが脂肪がらみである。ストレスと脂肪、この二つが重なったら病気Kゾーンに入ってくる。

・筋肉量さえ減らなければ脂肪の毒にはやられない。

・恐怖や緊張時に発生するノルアドレナリン、アドレナリンは最大の血管萎縮物質である。これをたんくさん出すと血管が収縮するだけでなく、血管につまりが生じてくる。

・運動の後には筋肉を徐々にゆるめていくのが疲れないコツであり、活性酸素の被害を受けないコツ。


・筋肉をつけようとすると「活性酸素」が発生する。25歳くらいまでは活性酸素をやっつけるSODが活性酸素の毒を中和するので問題ない。しかし25歳をすぎると活性酸素の毒にやられはじめるので激しい運動は避けるべきである。

・三十代前後の人間には激しい運動よりも体操系(ストレッチ)がベスト。

・体を鍛え上げた体育会系の人間よりも文科系の人間が長生きするのは、体育会系の人間が活性酸素にやられているからである。また理科系の人間も論理的で左脳ばかり使うので文科系よりも早死にする。[文科系>理科系>体育系]

・一日1万3千歩歩くと筋肉を衰えさせずに脂肪をよく燃やせる。最高の健康法である。最低でも一日5千歩は歩くようにしよう。

・東洋医学は伝統的に、血液をサラサラにすることを得意にしてきた。それが指圧療法であり、気功と呼ばれる健康法である。とくに深呼吸と体操によって体内の気を血のめぐりをよくする気功は、成人病予防にきわめて効果的である。

つかれたので、この辺で終わるけど、、さて日々の生活にどのように取り入れるベキか
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[2007.05.07(Mon) 20:28] 脳内革命Trackback(0) | Comments(0)
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